ByteDance「Dola」プロモーション映像

- 広告主
- ByteDance
- サービス
- AIアシスタント「Dola」
- 担当
- 企画・撮影・編集
- 形式
- 実写撮影を中心とした映像
ByteDanceが提供するAIアシスタント「Dola」の、日本向けプロモーション映像。2026年4月から、実写撮影を中心に制作を継続して担当しています。
RIKU WAVE / WORKS
実績
日本市場に向けたマーケティングと、つくり手とともに進める文化事業。それぞれの仕事と、その土台になった映像・アニメーションの仕事をまとめました。
仕事の領域が広がっても、目の前のひとつに向き合うことは変わりません。
※クレジットは敬称略です。
制作実績
MARKETING
01–03

ByteDanceが提供するAIアシスタント「Dola」の、日本向けプロモーション映像。2026年4月から、実写撮影を中心に制作を継続して担当しています。

日本の生活者に向けたSNS広告動画を、企画から撮影・編集、納品まで一貫して制作しています。

英語で学ぶ学位プログラム「TAISI」と、大学院社会科学研究科(GSSS)の紹介映像。教員や学生へのインタビューを交えながら、学びの場の雰囲気が伝わる映像を企画・演出・撮影しました。
CULTURE
04

アーティストやキュレーターなど、表現の第一線に立つ人々に、桂 英史氏が話を聞くインタビューシリーズ。撮影・編集を共同で担当しています。
BACKGROUND
05–07
短編作品と、アニメーションやドラマの制作現場で担当した仕事です。
63か国・142作品の応募から審査で選ばれた20作品を対象に、一般投票で第3位となりました。リモートで働くアニメーターやデジタルデザイナーのためのGIF絵文字を考案し、それが知的財産として形になるまでを描いた短編です。
テレビ東京が海外のパートナーと共同で制作したショートドラマ(全57話、2026年3月より配信)。撮影現場に助監督として参加しました。
商業アニメーションの制作現場で積み重ねた経験が、いまの映像づくりの土台になっています。